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勃起不全改善

  • 15年前に結婚、カミサンはひと回り(12歳)も離れている。
    自分は50歳を越えて、そうなるとどうしても「夜の営みもご無沙汰」・・・。
    一緒に寝てはいるので、カミサンのぬくもり伝わってくるのはいいのだが。
    でも、相手がまだ30代のバリバリの現役となると欲求不満を感じているようで。
    離婚の原因で多いのは「性格の不一致」や「旦那が優しくしてくれない、かまってくれないの」などがある。
    これは、はっきり言ってしまえば性の不一致につきる。
    これは、カミサンとの夜の営み不足が原因なのかもしれない。
    女性で30代・・・まだまだ体力的にも充実しているころで、子づくりでも育てるにも盛んな時期である。
    このご治世、安定が求められるときに、一回り上の旦那というのは金銭的には満足いくかもしれないけど、あっちの方が最近・・・なんて思われているかもしれない。
    この状況が進んでしまうと、家庭内別居ということも起こりうるのである。
    果ては、離婚なんてしまい、慰謝料は取られてひとり取り残されるなんて事になってしまうかもしれない。
    確かに男性諸君にとって、体力の減退はどうしても年齢とともに現れるもので、しかたがないことだが。しかし、夫婦円満のためにも頑張らなくてはいけないときも。

    そこで、強壮剤といった怪しい漢方系精力剤(勃起薬)に目がいってしまいがちですよね。
    「バイアグラ」や「レビトラ」を使ってセックスするのは危険ではないか」とか「そんなものを飲んでまで・・・」などと思っている方にひとこと、「使わないといっそう早く衰えるだけ」というのははっきりしているのです。

    残念ながら使わなくなる機能はまずまず衰えてしまう。
    脳梗塞のリハビリがいい例です。早くリハビリを始めるのですが、そのようにしないとどんどん関節が固まり、動かそうにも駄目になってしまうことになります。

    筋肉でも骨でも同じことがいえます。
    ペニスだって、排尿だけでは勃起力が衰えます。ペニスの中の動脈の反応が悪くなるのです。海綿体は平滑筋という筋肉です。
    使わないとどんどん悪い方向へ進んでしまいます。
催淫効果